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テーメーカフェでお持ち帰り~

飯も食ったのでホテルにチェックイン。
さっきMP行ったけど、ここからはもう一つのお楽しみ「テーメーカフェ」へ。
「こちとらシアリスのジェネ(勃起薬)飲んでるからまだまだイケるんだよ!」とバンコクの夜空に絶唱。
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テーメーカフェとはバンコク版出会い喫茶。
「店内にいるお姉さんと価格、時間の交渉をして連れ出す。」っーヤツですな。
オカマちゃんと遊びたいなら「店の外にゾンビのごとく大量のオカマが沸いてる」のでそっちに声かけるべし。
テーメーカフェの入り口は建物右側の地下に降りる階段から。
降りて左側にカウンターがあり、ドリンク一杯注文。
シーバスのソーダ割りを注文する。
ドリンクを受け取り、店内を徘徊開始。時間は平日の22時くらいだったか。
この日の店内にいたお姉さんの数はざっと100人くらいでいたでしょうか。
目を引く美人さん、愛嬌のある笑顔の娘などレベル高い子もまぁまぁいます。
40歳オーバーくらいのババアもちょっと紛れ込んでますが、ほぼ9割が20代かな。
男女が入り乱れ、混雑している店内。
日本語出来るお姉さんが、ワタクシの袖掴んで誘ってきますが、とりあえず一周はしたかったのでお断りして、一周達成。
ダチは袖掴まれてサクっと連れ出し。「日本語ができるお姉さんで、安心したから決めた」と言ってました。

追加のドリンクを頼む必要はないのだが、
一杯目に頼んだシーバスのソーダ割りはかなり薄い。
「これならガバガバ飲めるぜ!」と飲み干し、もう一回シーバスソーダを頼む。
最初に気になった綺麗な顔立ちしてるオネーサンと交渉。2500バーツ(1バーツ3.5円として8750円)とのこと。
一応、ここから値引きすると2000バーツくらいまではすんなり下がるのだが、
まぁ他にも声かけてみたいので「そっか、またね~」と日本語で伝えて立ち去る。
二人目は大人しそうな地味めなお姉さん。美人やカワイイとかの物差しでは測れない人妻のエロスのような魅力があった。
こちらも2500バーツ。ちょっとお話出来て満足したのでサヨナラ。
3人目はミニラ顔したお姉さん。
この子が一週目に袖掴んできた人。
愛嬌もあり、日本語も出来るから遊ぶのに不自由はしないか・・・。
価格交渉は2500バーツから。
たぶんすんなり2000バーツになるのだろう。その知識はあったのだが、ここで
「2100バーツでどう?」と半端な値引き交渉をしちゃうワタクシ。
なんか100バーツ高く言っちゃったけど、「良いよ!」ってことなので交渉成立。
しかしな、この子としゃべってる時に正面にいた子も愛嬌があって後ろ髪惹かれたわ・・・。

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写真撮影に応じてくれるミニラちゃん。
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ざっくり地図に出すとこんな感じか。
道路向かいのテーメーから左に移動し陸橋があるので渡ってセブンイレブンで買い物してホテルへ。
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タイのホテルは二人でも料金変わらないので連れ込むのに不自由はしない。
テーメーカフェの上もホテルになっているのだが、あまりにもヤリ部屋感が強い。
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一泊5500円くらい。
キレイで落ち着いた感じのホテルだ。

まとめ
テーメーカフェは楽しい。友人も満足したようでチップ込みで3000バーツも支払ったそうな。
また機会があれば訪問したいです、ハイ。

by amotthutatabi | 2019-09-28 11:13 |